言動や見た目から見抜く男性の隠れお金持ちの特徴7選!

思考

こんにちわ!フィアレスです!

交際相手について、皆さんはどういった方を判断基準にされていますでしょうか?

悩んでいる人

見た目で男性の収入ってある程度分かるの?

見た目で収入が高い人の共通点を知りたい!

今回は言動や外見から、ある程度お金を持っている方はどういった方なのかいくつか特徴があるのでお伝えしたいと思います。

私の周りにも金銭にある程度余裕のある方が多いのですが、今回紹介する特徴があります。

この記事を読んでいただくと、以下の問題が解決します。

  • お金持ちにはどういった言動に特徴があるのか
  • お金持ちにはどういった外見に特徴があるのか
  • お金持ちは普段からどういった思考を持っているのか

人によってマネーリテラシーはさまざまですが、マネーリテラシーが高い人と低い人の特徴について別途まとめておりますので、気になる方は是非ご覧ください。

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言動からお金持ちを見抜く際の特徴

言動からお金持ちはどういった特徴があるかまとめました。

物を買う基準が明確

お金持ちの人はお金の使い方が非常に明確で、お金持ちの人の多いのは買う理由が値段だったら買うのを辞めて、迷う理由が値段だったら買う人が多いです。

これはどういうことかというと、例えば何かを買う際に「これ安いから買おう!」という感じでお金を使ったり、「なんか今日セールでこれも売ってるから買っちゃおう!」とか「これ欲しいんだけど高いし買うの我慢しようかな」という思考の方が多いですが本当は逆なんですよね。

本当に必要なのかよくわからず購入してしまうと無駄遣いになってしまいます!

フィアレス

そんな安くなっているものを別に買う必要はなくて、「自分に本当に欲しいもの」「自分に本当に必要なもの」というものについては、ちょっと無理してでも買った方が先々では明らかに効率がいいんですよね。

例えばパソコンなどは安くてもスペックが低いと、動画編集などをする際に結局時間効率が悪くなっていくので結果的に損をしてしまう可能性があります。

なのでそういった考え方が出来る人がお金持ちに多い特徴です。

時間単価の考え方については、別途記事にまとめていますので気になる方はそちらをご覧ください。

https://soccerdetailed.com/hourlyprice

定常的に自己学習をしている

平成28年度の総務省が行った調査で、社会人の平均的な勉強時間ですが、自己啓発や学習に割く時間は平均で1日6分と言われています。

出典:Study Worker公式

日本というのは、社会に出たらほとんどの人が勉強しないような国なのです!

なので皆22歳で大学卒業したら社会に出て、そこからは1日6分しか勉強しないという感じみたいですね。。

日本人は勉強ほとんどしないのが当たり前のようです!

フィアレス

自分で自己努力して、何か新しいことをやろうとか何か語学勉強しようみたいなことを全然やらないような国なので、そういう勉強しないのが当たり前の国であるにもかかわらず、お金持ちの人たちは自分で当たり前のように自己学習しています。

当たり前のように勉強しない国で、当たり前のように勉強をしている人は普通の人と真逆のことをやっているので、だからこそお金持ちになる人が多いのです。

話に集中していない

喋っている時に例えば、急にスマホをいじったりとかノートに落書きしたり指をいじったりとか、相手の話にあまり集中していない感じの行動を人間は結構するのですが、それを非エンゲージメント行動といいます。

この行動というのはお金を稼げば稼ぐほど、お金は持っているというバックグラウンドがある人ほど非エンゲージメント行動が多かったという研究結果が出ています。

社会的または経済的に地位が高い人というのは、他人に依存しなくても良いため、社会的なコミュニケーションを取っている間とかでもそれが出てしまう仕草なのではないかと言われます。

他人と協力しなくても、生きていけちゃうからそんなに仮の話をまじまじと聞くこともしないし、マイペースな行動を取ってしまうということです。

つまりあんまり会話に集中していないと思われている人って、実は金持ちの可能性があるようです!

もちろんお金を持っていないにも関わらず、話を聞いていない人もいるので、あくまで判断の1つにしていただければいいです!

単純に話を聞いていない人もいるので参考程度に留めておいてください!

フィアレス

資産運用をしている

資産運用をしているかどうかで、ある程度お金持ちなのかを把握するのも有効的です。

理由としては、収入が多ければ多いほど資産運用をしている人が多いからです。

収入が多ければ多いだけ余剰資金があるため、その余剰資金をさらに増やそうという発想になるので結果的に資産運用をしている人が多いということが統計として報告されています。

余剰資金を多く持っている可能性が高いです!

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なので銀行の普通預金に貯蓄している人で、お金を持っている人はほとんどいないですし、そういった方はマネーリテラシーは高くはありません。

日本の場合はスタグフレーションといって景気が後退しているにもかかわらず、物価が上昇しているので、貯金だけをしていれば安心という時代ではないことをお金持ちの人は認識しています。

見た目からお金持ちを見抜く際の特徴

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見た目からお金持ちはどういった特徴があるかまとめました。

長い間使える高級アイテムの一部を身につける

結構意外かもしれませんが、お金持ちは全身にまんべんなくお金をかけるわけではなく、一部のものにべらぼうに高いものを身に着けている傾向にあります。

それは何故かというと、洋服は「消耗品」という考え方なので消耗品に大金は使わないという人が多いのです。

お金持ちの方は長いスパンで考えて買い物をします!

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特にインナーや靴下といった消耗品にはお金をかけずに、長く使えるものには積極的にお金をかけます。

例えばアウターやデニム、靴や時計といった定期的にメンテナンスをすれば長い間使えるものについては、安いものを購入すると逆に高くお金がかかってしまうものについては購入する傾向にあります。

特に靴についてはお金持ちがお金を掛ける代表的なアイテムで、人を見るときに一番見られるのが足元といわれており、見なりが良くても靴が汚いとそれだけでマイナスのイメージを与えてしまいます。

靴に関しては、高ければ高いほどメンテナンスがしっかりされているので、繰り返し履けて買い替える頻度も安い靴に比べて少ないので、安い靴のほうが結果的に高くなってしまいます。

30万円の靴も10年履けると考えたら、年間3万円なので一般的なサラリーマンでも愛用できます。

ですのでお金持ちはファッションだけに限らず、仕事も常に長い目で長期的に考えているということです。

目先のメリットだけに囚われていると、長期的は損をしてしまうというのが分かっていない方が多く仕事が出来るお金持ちはその部分もしっかり把握しているのです。

インナーや靴下などの消耗品は、人にはわかりずらいところなので適度に手を抜いて靴やアウターなどにはしっかりお金をかけるところなんかも仕事では適度に手を抜く人がうまいところと共通しています。

ですので消耗品などはあまり気にしないで、お金や時間をかけすぎないようにしましょう。

健康的な体型を維持している

明らかに太っている体系だと、自分の健康状態が悪くなるという理由からお金持ちの方は身体に相当気を遣っています。

太っている人は不規則な生活や、生活リズムが逆転している人だと考えるからです。

太っている方の多くは炭水化物を必要以上に摂るため、実は高所得者よりも低所得者のほうが多いという研究結果が出ています。

体が資本だと理解しているからです!

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また、ジムに通って筋力トレーニングを行うことで自分自身にも自信がついてより積極的で能動的な性格になるという結果も出ているそうなので、仕事ができる人は身体を鍛えている人が多いです。

ですので、体を鍛えて適度にスポーツジムに通っている方はお金持ちの可能性があります。

定期的に美容院へ行く

お金持ちの人は人一倍見た目に気を遣って自分自身に投資をしています。

そのため、定期的に美容院へ通って、髪が伸びたらすぐに清潔感のある髪型にして接する相手に不快感を与えないように常に手入れを行っています。

いい印象を持たれるのもお金持ちの方は重要視されます!

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ですので不潔感がないか、そして常に清潔感のある方なのかを意識しましょう。

「言動や見た目から見抜く男性の隠れお金持ちの特徴7選!」のまとめ

今回は言動や外見からお金持ちを見抜く方法について、まとめてみましたがいかがだったでしょうか。

見た目だけでなくても、その人がお金に対してどういった考え方を持っているかで。金融リテラシーがどれぐらいなのか十分に分かりますので、そういった質問をしてみて相手がどれぐらいお金に対して理解があるのかわかりますので、そういった質問ができるようにご自身でも自己学習をして、金融リテラシーをあげた状態で、今回紹介しました方法を試してみてください!

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